13. ショコラ系

2009年10月 3日 (土)

有楽町二連発

今日は有楽町に用事があり、その帰りにpatisserie Sadaharu AOKIと、La Maison Du Chocolatに寄ってから帰宅。店内に「撮影禁止」の札が置いてあったけれど、ケース内のケーキを撮影できるツワモノって居るのだろうか・・・?

まずは、patisserie Sadaharu AOKIのケーキ。三種類を購入。

Sadaharuaoki1

手前がバンブー、奥がショコラプララン。

Sadaharuaoki2

バンブーは、抹茶のクリームとチョコレートの層が口の中で緩く融合していく。クリームはもちろん、スポンジもかなり柔らかく、舌で少し圧力を掛けるだけで溶けてしまう。ソフトな口当たりなのに、味わいはかなりストレートで力強い。ショコラプラランは、端に乗っているミニマカロンが可愛い一品。

Sadaharuaoki3

最後のひとつは、ヴァランシア。

Sadaharuaoki4

上に乗ったオレンジを使った飴細工がキレイ。オレンジとチョコレート、そしてヘーゼルナッツの味わいが組み合わさった一品。ソフトなだけでなく、シャリシャリとした独特の歯ごたえも面白かった。

La Maison Du Chocolatのマカロン。他のお店のマカロンよりも、賞味期限がかなりシビア。相変わらず可愛いパッケージングです。

Lamaison1

Lamaison2

積み上げてみました。フランボワーズを食べてみたけれど、芯を残した食感のマカロン。ショコラがメインのLa Maison Du Chocolatなので、センター部分はチョコレートベースのクリーム。先日食べたラ・ヴィエイユ・フランスのサラサラと口の中で溶けるマカロンとは違い、コッテリとしていて一緒に暖かいドリンクが飲みたくなる一品。

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2009年7月19日 (日)

お菓子いろいろ

いろいろ忙しくて、全く更新できていませんでした。ハンバーガーも、前回のFellowsさんの以来、一個も食べていないので軽く禁断症状が出てます、貯めていたお菓子の写真を放出してみます。

銀座、空也のモナカ。いつも「売り切れ」の札がお店の外に掛かっているけれど、運よく当日売りがされていた時に購入。お店でも予約を受け付けてくれるみたいなので、確実に手に入れるには予約がベストです。運よく変えたときも、カウンターの裏には予約済みの箱がギッシリと置かれていました。

Kuya1

Kuya2

Kuya3

六本木ヒルズのイワキでメガネを新調した後に購入した、ロブションのマカロン。名前の入った黒いリボンと真っ赤な手提げ袋がカッコイイです。マカロンそのものは、やや小ぶり。

Robuchon1

Robuchon2

Robuchon3

銀座にお店があるRichartのチョコレート。本当に残念なことに、銀座店は8月中旬に閉店してしまう模様。そのため、チョコレートそのものも割り引かれた値段で販売中。買い溜めしたいけれど、それほど長持ちする食品じゃないからなぁ・・・。閉店したら、どこで買えるんだろう?2月頃限定でショップをどこかのデパ地下に出展するのかな。

Richart1

Richart2

Richart3

Richart4

Richart5

Richart6

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2009年6月27日 (土)

Sebastien Bouillet

毎度の新宿伊勢丹地下の食料品売り場。前から買おうと思って買えなかった、Sebastien Bouilletのマカロンを購入。ラズベリー色の目立つ箱が印象的。

Sebastien1

これは6個入りの箱。

Sebastien2

とりあえず、Le Mac'alliance(マカリアンス)シリーズのマカロン6種類を購入。

Sebastien3

一番気になっているのが、中央のピスターシュ・グリオット。緑と赤の色合いがとても綺麗。

Sebastien4

さて、どれから食べようかな・・・。

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2009年6月14日 (日)

Oriol Balaguer

昨日Bar Shanksで紹介してもらったスペインのチョコレートブランドであるOriol Balaguerのチョコレートを買いに白金台へ。白金台の1番出口から徒歩数分。お店自体は2階にあるので、小さな置き看板が目印。お店の落ち着いた雰囲気の店員さんには、「パチパチするチョコレート」で通じました。お目当てにしていたのはMascleta(マスクレータ)という花火をイメージしたチョコレート。店頭の品揃えはHPに載っているリストに比べると少なかったけれど、Mascletaは無事に置いてあった。

Oriolbalaguer1

購入したMascletaとCollection4。

Oriolbalaguer2

あけてみたところ。区分けされたケースにチョコレートが四つ並んでいる。

Oriolbalaguer3

さっそく一つを口に運んでみる。オレンジの香り豊かなチョコレート。甘さはそれほど感じないかな。パッケージに使われているオレンジ色の花火をイメージして、オレンジの味わいを使用しているのかな。ゆっくりゆっくり口の中で溶かしていると・・・来ました。最初は遠慮気味に「パチッ・・・パチッ」と口の中で音がし始めたと思ったら、一気に口の中が、バケツをひっくり返した時の豪雨に近い騒ぎに。口の中がパチパチ言っているけれど、それほど舌に刺激を受けず、オレンジの風味と弾けるキャンディの音を楽しむ。普通のチョコレートは視覚、嗅覚、触覚、味覚で楽しむけれど、これに聴覚も加わって、それこそ五感で楽しむチョコレート。何も知らないでこれを食べさせられたらビックリするだろうなぁ。

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2009年6月 4日 (木)

久しぶりにチョコレート系

アップロードするタイミングを逃したお菓子の写真でも。

まずは、RICHARTのプチリシャール16個入り。全種類制覇するには、一番大きい49個入りを買わないといけないというのがハードル高い・・・。

20090524_richart1

20090524_richart2

世田谷通りのヴォアラのチョコレートミルフィーユ。ここのお店は意外に手ごろな値段なのに、美味しいお店。駅からちょっと遠いのが難点かな。

20090531_banana

ピエール・マルコリーニのサブール・デュ・モンドとギモーブ(マシュマロ)。何故かサブール・デュ・モンドはディスプレーケースには入っていないので、注意が必要です。

Pm1

Pm2

Pm3

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2009年5月15日 (金)

La Maison du Chocolat

先日、有楽町付近を歩いていて見つけたお店に、会社後訪問。La Maison du Chocolatというお店。前回のRichartと同じく、フランスのお店のよう。店内に展示されているチョコレートを眺めてみる。本当はカカオ生産地別の詰め合わせが欲しかったのだけれど、値段が予想以上に高かったので、期間限定のチョコレートを買うことに。

Lamaison1

コフレ・アンダルシア

Lamaison2

説明書きにもあるとおり、下記五種類の詰め合わせ。

-ヌガー入りのミルクプラリネ:ハチミツ風味のヌガー
-オレンジ風味のダークガナッシュ:オレンジピールで風味付けしたガナッシュ
-レモン&ライム風味のアーモンドペースト:レモン&ライムの爽やかな味わい
-ミントティー風味のダークガナッシュ:アラビアのミントティー風味のガナッシュ
-サフラン&フランボワーズ:サフラン風味のガナッシュにほんのり香るフランボワーズ

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2009年5月12日 (火)

RICHART

以前から銀座のRICHARTという名前のお店が気になっていたので、今日暇だったので入ってみる。産地が違うカカオをそれぞれ使ったウルトラマンスというチョコレートのデザインがカッコよかったので、衝動買い。

Richart1

Richart2

Richart3

九種類のぞれぞれ配合が違うチョコレート。中央のカカオ含有率のデザインがカッコイイ。

Richart4

背景には、カカオの絵がプリントされている、とても凝ったつくり。

Richart5

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2009年5月10日 (日)

いろいろ

いつも英語版作成する作業するときにお邪魔しているお店の内部の写真を撮らせてもらいました。

Lowkey1

Lowkey2

Lowkey3

また今週も英語版を更新しました。今回は、昨日訪問したココチさんです!

Hoteldesuzuki1

Hoteldesuzuki2

母の日ということで、hotel de suzukiの大きなタルトを購入。ベリー類がふんだんに使われたタルトで、生クリームと甘めのクラスト部分が美味。アクセントにチョコレートが使われているのがポイントです。

Yokohamafrancais

Yokohamafrancais2

先週の会社のおやつだった、横浜フランセのミルフィーユ。パッケージも美しいけれど、ミミルフィーユ状の中身もかなり美味。

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2009年4月19日 (日)

Chocolat BEL AMER

新宿に用事があったので、そのついでに伊勢丹のデパ地下へ。今日選んだのは、ショコラベルアメール。二種類のクリームを使ったシュークリームとマンディアンの詰め合わせを購入。

Belamer

ショコラ系のクリームとバニラ系のクリームが使われているシュークリーム。
Belamer2

バニラ部分は、オレンジのようなシトラス系の風味。キメ細かいクリームはコッテリした舌触りで、ちょっと喉が渇く感じ。今日のお供はロイヤルミルク ティー。どうしてもチョコレート部分の方が味わい強いため、先に食べてしまうとシトラス系の風味がかき消されてしまう。なので、白⇒茶の順番で食べるのが 吉。

Belamer3

マンディアンの詰め合わせ。五個入り。

Belamer4

可愛らしい大きなリボンが目印。これを解く以外に箱が開けられないので、残念だけれど、解いてしまう。

Belamer5

中身はこんな感じ。さて、どれから食べようかな・・・?

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2009年3月31日 (火)

ピエール マルコリーニ缶

ストックしていたチョコレートを紹介。これも会社のおやつと化しました。ピエールマルコリーニ銀座店限定(?)の緑の缶に入っているトリュフの詰め合わせ。

Pierretruffles

Pierretruffles2

緑の缶のフタには、7周年を表す文字と、例のロゴが印刷されている。それにしても、7年って微妙な(キリの悪い)年数のような気がするけれど、これはどうなのかな?毎年やっているのかな・・・?

Pierretruffles3

全部で八個入り。クール フランボワーズが二つと、トリュフ デュ ジュールが六つ。前回食べたヘヴァンのトロトロに溶けてしまうトリュフに比べると、全体的にビターな味わいで、ゆっくりと口の中でカナッシュが溶けていく。クール フランボワーズは、食べていないので味についてのコメントは出来ません・・・。

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