13. ショコラ系

2011年1月29日 (土)

サロン・デュ・ショコラ 2011

新宿伊勢丹で開催されているサロン・デュ・ショコラに行ってきました。去年と同じく、かなりの混雑で目的のブースに歩いて行くのも難しい状況。目標は、去年買えなかったファブリス・ジロットのアクアカオ。それ以外に、Les Abeillesのチョコレートも購入。オーナーのシャクマンデスさんのサインを箱に入れてもらいました。

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これが去年買えなかったアクアカオ。今年の新製品の日本風味のショコラは殆ど残っていなく、逆にアクアカオは大量に残っていた。これから、堪能します。

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2010年5月 3日 (月)

ココスツィーゲル

先日頂いたデメルのココスツィーゲルのパッケージがカラフルだったので、撮影してみました。

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ヘーゼルナッツとココナッツの香りが全面に出ている一品。サクサクと口当たりが軽いので、いくつでも食べられてしまいそう。ありがとうございました!

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2010年1月31日 (日)

サロン・デュ・ショコラ

昨日、伊勢丹で開催されているサロン・デュ・ショコラに行ったところ、凄い混雑だったので、荷物を軽くして今日も行ってみることに。相変わらずの混雑で歩くのも大変だったけれど、面白そうなチョコレートをゲットしました。

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スイスのLaderach。フェアリーランド2010という名前のボックス。

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今年はワールドカップがあるということで、サッカーボールを模したチョコレートが入っている。箱と中身の見た目で買ってしまった一品。

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UAEのアルナスマというブランド。牛乳ではなく、ラクダのミルクを使って作られたチョコレート。外装はラクダの革をイメージされた箱となっている。

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宝石箱のような箱。プラリネ一個で800円と、かなり高価。どういう味わいか楽しみ。フレーバーはアラビックコーヒークリーム、ピスタチオマジパン、ヘーゼルナッツ。

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有名な、ファブリス・ジロット。残念ながら、お目当てのアクアカオは売り切れていたので、COLOURS OF BURGUNDYを購入。

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それにしても、本家のホームページに載っている値段に比べるとかなり割高な気が。公式サイトからはフランス内じゃないと注文できないみたい。

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以前購入したオリオールバラゲのMascleta。例の、花火をイメージした口の中でパチパチする一品。

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チョコレートじゃないけれど、チョコレートと合わせるワインが売っていたので、興味本位で購入。試飲したのはレーズンのような甘い味わいのワインだった。

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最後はドイツのホレンディッシェ・カカオシュトゥーベ。小さな陶器つき。購入したらパティシエのサイン入りパンフレットを入れてくれたけれど、これは別に買わなくてももらえるみたい。会場ではオフィシャルムックを手に取って職人さんにサインを貰っている人もちらほら。年に一回の開催なので、来年のはもう少し事前に下調べしてから行くべきだ・・・。

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2009年10月 3日 (土)

有楽町二連発

今日は有楽町に用事があり、その帰りにpatisserie Sadaharu AOKIと、La Maison Du Chocolatに寄ってから帰宅。店内に「撮影禁止」の札が置いてあったけれど、ケース内のケーキを撮影できるツワモノって居るのだろうか・・・?

まずは、patisserie Sadaharu AOKIのケーキ。三種類を購入。

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手前がバンブー、奥がショコラプララン。

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バンブーは、抹茶のクリームとチョコレートの層が口の中で緩く融合していく。クリームはもちろん、スポンジもかなり柔らかく、舌で少し圧力を掛けるだけで溶けてしまう。ソフトな口当たりなのに、味わいはかなりストレートで力強い。ショコラプラランは、端に乗っているミニマカロンが可愛い一品。

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最後のひとつは、ヴァランシア。

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上に乗ったオレンジを使った飴細工がキレイ。オレンジとチョコレート、そしてヘーゼルナッツの味わいが組み合わさった一品。ソフトなだけでなく、シャリシャリとした独特の歯ごたえも面白かった。

La Maison Du Chocolatのマカロン。他のお店のマカロンよりも、賞味期限がかなりシビア。相変わらず可愛いパッケージングです。

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積み上げてみました。フランボワーズを食べてみたけれど、芯を残した食感のマカロン。ショコラがメインのLa Maison Du Chocolatなので、センター部分はチョコレートベースのクリーム。先日食べたラ・ヴィエイユ・フランスのサラサラと口の中で溶けるマカロンとは違い、コッテリとしていて一緒に暖かいドリンクが飲みたくなる一品。

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2009年7月19日 (日)

お菓子いろいろ

いろいろ忙しくて、全く更新できていませんでした。ハンバーガーも、前回のFellowsさんの以来、一個も食べていないので軽く禁断症状が出てます、貯めていたお菓子の写真を放出してみます。

銀座、空也のモナカ。いつも「売り切れ」の札がお店の外に掛かっているけれど、運よく当日売りがされていた時に購入。お店でも予約を受け付けてくれるみたいなので、確実に手に入れるには予約がベストです。運よく変えたときも、カウンターの裏には予約済みの箱がギッシリと置かれていました。

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六本木ヒルズのイワキでメガネを新調した後に購入した、ロブションのマカロン。名前の入った黒いリボンと真っ赤な手提げ袋がカッコイイです。マカロンそのものは、やや小ぶり。

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銀座にお店があるRichartのチョコレート。本当に残念なことに、銀座店は8月中旬に閉店してしまう模様。そのため、チョコレートそのものも割り引かれた値段で販売中。買い溜めしたいけれど、それほど長持ちする食品じゃないからなぁ・・・。閉店したら、どこで買えるんだろう?2月頃限定でショップをどこかのデパ地下に出展するのかな。

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2009年6月27日 (土)

Sebastien Bouillet

毎度の新宿伊勢丹地下の食料品売り場。前から買おうと思って買えなかった、Sebastien Bouilletのマカロンを購入。ラズベリー色の目立つ箱が印象的。

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これは6個入りの箱。

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とりあえず、Le Mac'alliance(マカリアンス)シリーズのマカロン6種類を購入。

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一番気になっているのが、中央のピスターシュ・グリオット。緑と赤の色合いがとても綺麗。

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さて、どれから食べようかな・・・。

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2009年6月14日 (日)

Oriol Balaguer

昨日Bar Shanksで紹介してもらったスペインのチョコレートブランドであるOriol Balaguerのチョコレートを買いに白金台へ。白金台の1番出口から徒歩数分。お店自体は2階にあるので、小さな置き看板が目印。お店の落ち着いた雰囲気の店員さんには、「パチパチするチョコレート」で通じました。お目当てにしていたのはMascleta(マスクレータ)という花火をイメージしたチョコレート。店頭の品揃えはHPに載っているリストに比べると少なかったけれど、Mascletaは無事に置いてあった。

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購入したMascletaとCollection4。

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あけてみたところ。区分けされたケースにチョコレートが四つ並んでいる。

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さっそく一つを口に運んでみる。オレンジの香り豊かなチョコレート。甘さはそれほど感じないかな。パッケージに使われているオレンジ色の花火をイメージして、オレンジの味わいを使用しているのかな。ゆっくりゆっくり口の中で溶かしていると・・・来ました。最初は遠慮気味に「パチッ・・・パチッ」と口の中で音がし始めたと思ったら、一気に口の中が、バケツをひっくり返した時の豪雨に近い騒ぎに。口の中がパチパチ言っているけれど、それほど舌に刺激を受けず、オレンジの風味と弾けるキャンディの音を楽しむ。普通のチョコレートは視覚、嗅覚、触覚、味覚で楽しむけれど、これに聴覚も加わって、それこそ五感で楽しむチョコレート。何も知らないでこれを食べさせられたらビックリするだろうなぁ。

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2009年6月 4日 (木)

久しぶりにチョコレート系

アップロードするタイミングを逃したお菓子の写真でも。

まずは、RICHARTのプチリシャール16個入り。全種類制覇するには、一番大きい49個入りを買わないといけないというのがハードル高い・・・。

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世田谷通りのヴォアラのチョコレートミルフィーユ。ここのお店は意外に手ごろな値段なのに、美味しいお店。駅からちょっと遠いのが難点かな。

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ピエール・マルコリーニのサブール・デュ・モンドとギモーブ(マシュマロ)。何故かサブール・デュ・モンドはディスプレーケースには入っていないので、注意が必要です。

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2009年5月15日 (金)

La Maison du Chocolat

先日、有楽町付近を歩いていて見つけたお店に、会社後訪問。La Maison du Chocolatというお店。前回のRichartと同じく、フランスのお店のよう。店内に展示されているチョコレートを眺めてみる。本当はカカオ生産地別の詰め合わせが欲しかったのだけれど、値段が予想以上に高かったので、期間限定のチョコレートを買うことに。

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コフレ・アンダルシア

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説明書きにもあるとおり、下記五種類の詰め合わせ。

-ヌガー入りのミルクプラリネ:ハチミツ風味のヌガー
-オレンジ風味のダークガナッシュ:オレンジピールで風味付けしたガナッシュ
-レモン&ライム風味のアーモンドペースト:レモン&ライムの爽やかな味わい
-ミントティー風味のダークガナッシュ:アラビアのミントティー風味のガナッシュ
-サフラン&フランボワーズ:サフラン風味のガナッシュにほんのり香るフランボワーズ

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2009年5月12日 (火)

RICHART

以前から銀座のRICHARTという名前のお店が気になっていたので、今日暇だったので入ってみる。産地が違うカカオをそれぞれ使ったウルトラマンスというチョコレートのデザインがカッコよかったので、衝動買い。

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九種類のぞれぞれ配合が違うチョコレート。中央のカカオ含有率のデザインがカッコイイ。

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背景には、カカオの絵がプリントされている、とても凝ったつくり。

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